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家づくりQ&A

お客さまからよく寄せられるご質問をまとめました。詳しくは、ハウス企画にご相談ください。

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実現したいことがたくさんあって、迷ってしまいます。
これで住みやすい家ができるのでしょうか?

ハウス企画は、お客さまの様々な夢をじっくりと伺うことからスタートします。そして、プロの視点からアドバイスを行い、お客さまの思い描く家を実際の図面で表現していきます。イメージをそのまま活かしても実際の快適さに結びつかないケースはたくさんあります。一方で、間取りや動線、通風・採光、あるいは耐震性など家づくりで絶対に欠かせないポイントを忘れてはなりません。それらを、お客さまと何度もお話しながら納得いただけるプランを創りあげてまいります。なお、プランとお見積は無料です。どうぞお気軽にご連絡くださいませ。

いろんな間取り図を参考に考えているのですが、なかなか具体的なイメージが浮かびません。

一般のお客さまが、間取り図から具体的な部屋の広さや使っているシーンを想像することは難しいでしょう。そのために、どんな風に住みたいかをお聞きし、具体的な間取りに描き変えていくのがハウス企画です。また、ハウス企画では「完成見学会」や「ご入居宅見学」を実施しているほか、モデルハウスの宿泊体験も受け付けております。実際のお宅をご覧になる経験は、きっと具体的なプランのヒントになるでしょう。ぜひ一度ご参加ください。

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予定している土地が狭く、形状もよくありません。
よい家が建てられるでしょうか?

ハウス企画は、狭小地の家づくりでも、ご満足いただける設計を数多く行ってきました。家づくりはまず、その敷地の条件と建築基準法に基づく制限をクリアすることから始まります。土地の条件があまりよくない場合でも、無駄を省くアイデアを取り入れるなど、ご希望をできる限り満たす家づくりを粘り強く進めてまいります。

耐震性が心配です。
基礎・構造面はしっかりとしているのでしょうか?

ハウス企画は、安全性に関わる部分では絶対に妥協いたしません。したがって、基礎・構造の面は他の工務店に負けない自信があります。詳しくは「家づくり頑固宣言!」をご覧ください

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大手ハウスメーカーとの違いは、どこにありますか?

最も違うのは価格です。ハウス企画は、大量の広告宣伝を行っておりませんし、展示場の運営など住宅の価格に反映する諸経費をかけません。また、職人さんに直接、依頼して家づくりを行っておりますのでいわゆる中間マージンもかかりません。例えば、同じ品質・価格の住宅で比較した場合、約30%はお安くできると思います。
また、大手ハウスメーカーのように用意されたプランから選ぶ"半企画型"ではなく、お客さまの思いを活かした「完全自由設計」で家づくりを実現します。
大手ハウスメーカーが宣伝している自由設計は、狭小地や変形敷地には対応が難しく、押入れの奥行きや廊下の幅をもう少し広げたいなど、お客さまの細かなご要望に十分に対応できないのが実情です。工場生産の規格品の活用を大前提に、現場の合理化を図る目的が優先する事情があると思われます。

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新築・建て替えの場合は住宅ローンが使えますか?

社長の金田が「住宅ローンバイザー」資格を持っており、ローン会社の斡旋や金融機関のご紹介なども承ります。また、金利・手数料が優遇された「ハウス・デポ フラット35」のご利用も可能です。

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アフターメンテナンスが心配です。
建てた後の対応はどのようになっていますか?

ハウス企画は、設計・施工からメンテナンスまでトータルでサポートいたします。
いかにメンテナンスの必要がない家づくりを行うかが基本ですが、老朽化などに伴い不具合が生じた場合は、迅速に対応いたします。どうか、新しいお住まいへの引越し後もお気軽にお声をおかけください。お客さまが毎日、安心してお過ごしいただけるよう、誠心誠意、お客さまの信頼にお応えいたします。
また、リフォームの必要が生じたケースでも、専門的な視点でアドバイスを行い施工いたします。
いずれも、家づくりのスタートからおつきあいしてきたハウス企画にしかできない、的確な対応を目指しております。いざという際に頼りになるパートナーとして、末長く、いつでもご相談いただける工務店であるよう心がけております。

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坪単価いくらという広告をよく見ますが、坪単価はどのくらいでお願いできますか?

坪単価とは、家を建てる際の1坪当たりの建築費のことで、基本的には<建物の本体価格>÷<延べ床面積(坪)>で算出します。家づくりの際のおよその目安として一般的に参考にされている価格ですが、会社によってその基準が一定しているとは言えませんので、次のような注意が必要です。

(1) 「延べ床面積」ではなく「施工床面積」を「販売施工面積」などと称して使うメーカーもあります。「延べ床面積」には、ベランダやバルコニー、吹き抜け、玄関ポーチなどは含まれませんが、「施工床面積」はそれらを含んで計算します。したがって「延べ床面積」よりも「施工床面積」の方が広くなるため、坪単価は「施工床面積」で算出した方が安くなるのです。
(2) 長さの単位は、日本では一般的には「尺モジュール(1単位およそ910mm)」が採用されますが、最近は「メーターモジュール(1単位1000mm)」の採用も増加しています。同じ4LDKの間取りを取った場合でも、メーターモジュールの方が約20%広くなり、坪単価に影響してきます。メーターモジュールにしても建設費や材料費は同じ割合で増加する訳ではないので、メーターモジュールで算出した坪単価の方が若干、安くなるのです。
(3) 「建物の本体価格」は、土台や基礎、柱から外装・内装・建物に付帯する水道・電気工事までを指します。一般的に、外構などの屋外設備工事、冷暖房工事をはじめとする「別途工事費」や登記料などの「諸経費」は含みません。あくまで最低ラインの価格ですので、資金をお考えの際には注意が必要です。

以上、簡単に「坪単価」についてご説明しました。
ハウス企画では、「延べ床面積」と「尺モジュール」を基本に、最初のお見積りからベストの仕様でお客さまにオープン公開し、判断していただいております。
ご不明の点は、お気軽にお問い合わせください。

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何社かの見積りを取って比較しても構いませんか?

複数の会社から見積りを取っていただいてもちろん結構です。見積りを比較検討する場合には、見積金額に目を奪われがちですが、まず基本となる見積りの範囲を確認することが大切です。また、家づくりへの姿勢や取り扱う商品の質、アフターサービスの内容までしっかりと比較することも重要になります。

施工エリアはどこまで対応可能ですか?

ハウス企画は、東京都府中市を施工エリアの中心として、三多摩地区及び隣接を対象に家づくりを進めています。
家づくりをお考えの際は、ぜひ一度、ご相談ください。

「家づくりQ&A」をお読みいただき、ありがとうございます。一度、話を聞きたいと思われた方は、どうぞお気軽にお問合せください。お待ち申し上げております。

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